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もうひとつ買ってみましたAustralianのスニーカー

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ご近所専用スニーカーが壊れてきまして、新品を購入することにいたしました。私はこういった用途のスニーカーは、安価で日本で入手できないようなものを試すことにしています。壊れたスニーカーは3000円ほどで2年持ちませんでした。なので今回はもう少し頑丈そうなスニーカーを探しまして、前回購入したAustralian(オーストラリアン@australian_it)のスニーカーが具合が良かったのでもう一度購入してみました。

今回も海外通販のYoox(ユークス・ドットコム:@yoox)において、送料無料キャンペーン&15%オフのキャンペーンに乗りまして4,675円で購入いたしました。本日届いたばかりですが、目視点検する限りは問題無さそうです。試し履きでも特に当たるような箇所はありませんでした。

最近、イタリア製のスニーカーの踵(かかと)は広いものが多いことに気が付きました。日本人の踵が狭いという意見もありますが、商品によっては靴紐で調節しても踵が抜けそうになります。ペラペラの薄いスニーカーなどは問題とはなりませんが、特に開口部分が大きい靴の場合は注意する必要がありそうです。

Barbour Wellingtonのラバー ブーツ

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以前購入したバードウォッチング長靴は、真冬のフィールドでは使用が難しいということが判明しました。地面の温度が氷点下近い場合、ゴムが薄すぎて足が激しく冷たいのであります。そういったことがありまして長靴を探していました。とはいうものの、その辺でよく見かけるHunterのレインブーツは普通過ぎるので、他のブランドを考えていました。

Barbour(バブアー@barbour)は英国のブランドでございます。アウトドアで使用する防水のオイルド ジャケットなどが良く知られております。そのBarbourのレインブーツが半額で販売されている場面に遭遇いたしまして、購入してみました。

このブーツは男女兼用であり、厚手の靴下を履くことを考慮して少し大きめのサイズを選択しました。靴底の溝がかなり深いので泥道でもグリップが効きそうです。使用は来年になりそうですが、足裏の冷たさは緩和されそうです。

【関連記事】日本野鳥の会のバードウォッチング長靴

BOGLIOLIのチーフ

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ジャケットのポケットに入れるチーフの選択は簡単なように思えるのですが、ネクタイ以上に悩むアイテムでございます。白などの単色でしたら簡単なのですが、柄や色によってはコーディネートのバランスが崩れてしまうことがあります。一般的にはシャツやネクタイの色に合わせることが多いのですが、派手な柄になると悩みが深くなります。

BOGLIOLI(ボリオリ@boglioliofficial)はスーツやジャケットで知名度が高いイタリアのブランドであります。最近はパンツやアクセサリ類の展開も増えてきました。上記のチーフは定価が1万円とあまり可愛くないお値段なのですが、セール価格ということで購入してみました。ちなみに単色の両面色違いのチーフは比較的アレンジの幅が広いので、白いチーフの次あたりに揃えると良いと思います。

Orian(オリアン)のボタンダウンシャツを購入しました

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先日アウトレットに出かけた際にOrian(オリアン)のシャツを購入いたしました。特にオリアンのシャツが好きというわけではありませんが、最近良くセールに出るので購入する機会が増えてきました。



ちなみに私はボタンダウンのシャツを3枚ほどしか所有していません。理由はネクタイを結ぶ際に手間がかかるということと、ネクタイを結んだ際に襟がトンネル状になるのが嫌いだからです。特に台襟が高いボタンダウン シャツの場合はトンネル状が顕著になります。その反面、台襟が高いボタンダウンのシャツは夏場にネクタイを外した際でも襟が高さを保持するので見栄えがよろしくなります。

高品質のシャツには写真のように厚みがあるボタンが使用されている場合があります。昔は貝殻を薄く加工する技術が無かったので、厚いボタンしか使用できなかったことの名残りなどと言われていますが、このボタンがある部分はアイロンがけが困難です。おまけにボタンを留めづらいのです。特にボタンダウンのシャツで、ネクタイを締めたあとに留める襟部分のボタンは絶望感を覚えることすらあります。

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